新東工業(6339)・方針引き上げ
資源循環型スマート社会に向けた技術開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資源循環型社会の形成と環境負荷低減41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020引き上げ有価証券報告書
「特に従来の資源循環型スマート社会の構築に向けた新プロセス・新商品・新事業の提案と実用化に加えて、IT化、再生エネルギー、軽量化などの社会ニーズにも応えるべくグループトータルでの技術開発を推進しております。」
資源循環型スマート社会に加え、IT化、再生エネルギー、軽量化まで技術開発の対象を広げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「特に資源循環型スマート社会の構築に向けた新プロセス・新商品・新事業の提案と実用化に向けて、市場ニーズに応えるべくグループトータルでの技術開発を推進しております。」
資源循環型スマート社会を意識した新プロセス・新商品・新事業の提案と実用化を、グループ全体の技術開発方針として示している。