新東工業(6339)・方針再掲
技術の差別化と信頼のサポートによる新東ブランド向上
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質な製品・サービスによる顧客信頼とブランド競争力9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「技術の差別化」と「信頼のサポート」により関係する全ての人との絆を深め、新しい提案、新しい解決策を提供し続けることで新東ブランドを高めることを目指します。」
技術差別化、信頼のサポート、顧客との共創を通じてブランド・企業価値を高める基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「技術の差別化」と「信頼のサポート」により関係する全ての人との絆を深め、新しい提案、新しい解決策を提供し続けることで新東ブランドを高めることを目指します。」
技術差別化と信頼のサポートによるブランド向上、グローバルでの持続成長、企業価値・株主価値重視の方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「技術の差別化」と「信頼のサポート」により関係する全ての人との絆を深め、新しい提案、新しい解決策を提供し続けることで新東ブランドを高めることを目指します。こうした基本方針のもと、世界のお客様と感動の共創を実現することを長期ビジョンにおき、グローバル市場において持続的な成長と発展を図り、連結企業価値の向上及び株主価値重視の姿勢を堅持してまいります。」
技術差別化とサポートを通じたブランド向上、顧客との共創、グローバル市場での持続成長と企業価値・株主価値重視を基本方針として示している。