新東工業(6339)・施策前進
セラミックス事業の新市場開拓と海外展開
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3Dセラム買収によるセラミックス3Dプリンター事業の海外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成29年12月31日に行われた3Dセラム社との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第3四半期連結会計期間に確定しております。」
3Dセラム社との企業結合について暫定的な会計処理が確定し、のれんは1,294百万円から1,234百万円へ62百万円減少した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「企業結合を行った主な理由 セラミックス事業の新市場開拓と海外への展開を目的としています。 / 取得した議決権比率 75.01% / 取得原価 1,345百万円 / 被取得企業の名称 3Dセラム社(3DCeram)」
セラミックス用3Dプリンター装置・材料を製造販売する3Dセラム社を現金1,345百万円で取得し、議決権比率75.01%として連結子会社化した。企業結合日は平成29年12月31日で、セラミックス事業の新市場開拓と海外展開を目的としている。