新東工業(6339)・施策再掲
海外拠点連携・オンライン技術活用による検収促進
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外案件のオンライン検収促進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「感染症影響による売上延期が続く海外案件では、海外拠点との連携やオンライン技術活用等で顧客での検収が進み」
海外拠点との連携とオンライン技術活用により、売上延期が続く海外案件の顧客検収を進める取り組みを継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「売上高は、大型案件の進捗売上を計上するとともに、感染症影響による売上延期が続く海外案件も、海外拠点との連携やオンライン技術活用等で顧客での検収が進み、同3,240百万円増加の18,764百万円(同20.9%増)となりました。」
海外拠点との連携およびオンライン技術活用により、感染症で延期されていた海外案件の顧客検収が進み、鋳造事業の売上高が前年同期比20.9%増加した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「海外案件も海外拠点との連携やオンライン技術活用等で顧客での検収が進み」
鋳造事業で、海外拠点との連携とオンライン技術の活用により、海外案件の顧客検収を進めている。