テセック(6337)・目標削除
3年間・40億円の成長投資枠の設定
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「2025~2027年度を対象期間とする中期計画「Enjoy2.1」を下記の通り策定いたしました。」
2022~2024年度を対象とした3年間・40億円の成長投資枠は本 filing では記載されず、新たな中期計画「Enjoy2.1」へ移行している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2022年度からの3ヵ年を第二創業期と位置付け、M&A枠含め40億円の成長投資枠(研究開発等)を設定」
中期経営計画「Enjoy2.0」における3年間・40億円の成長投資枠を継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2022年度からの3ヵ年を第二創業期と位置付け、M&A枠含め40億円の成長投資枠(研究開発等)を設定」
中期経営計画の3年間・40億円の成長投資枠を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年度からの3ヵ年を第二創業期と位置付け、M&A枠含め40億円の成長投資枠(研究開発等)を設定」
2022年度からの3年間について、M&A枠を含む研究開発等の成長投資に40億円を配分する枠を設定した。