研究開発費の継続投入
FY2016に初出。38回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026研究開発費353百万円、ストリップハンドラ開発完了有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は 353 百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。 ストリップフレーム状デバイスを個片化せずに高低温環境下で測定できるリードフレームストリップハンドラの開発を完了しました。」
研究開発費は前期の337百万円から353百万円へ増加した。スイッチングテスタ、ウェハパラレルテスタ、MAPシステムの開発を継続する一方、リードフレームストリップハンドラは開発完了に至った。 - 2026-05-12引き上げ決算説明資料
「テスタを含む次期回復に備え、過去最大となる6.2億の研究開発投資を計画」
次期市場回復への備えとして、研究開発投資を過去最大の6.2億円へ引き上げる計画を示している。 - FY2026-H1中間期研究開発費が135百万円有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、1億35百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発費は135百万円で、前年同期の147百万円から減少した。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2025研究開発費337百万円、スイッチングテスタ試作完了有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は 337 百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。 (1) スイッチングテスタの大電流化対応 SiCデバイスの普及に伴い高まる大電流測定ニーズに対応するため、既存製品をベースに、対応ユニットを用いた大電流印加対応モデルの試作を完了しました。」
研究開発費は前期の425百万円から337百万円となった。SiCデバイス向け大電流印加対応モデルの試作完了、MEMS測定ユニット要素技術開発完了などを記載している。 - FY2025-H1中間期研究開発費が147百万円有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、1億47百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発費は147百万円となり、前年同期の245百万円から減少したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2024研究開発費が425百万円へ増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は 425 百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
研究開発費は前期の348百万円から425百万円へ増加した。ウェハパラレルテスタ用測定ユニット、IPD/IPMテストシステムの市場投入、ハンドラ追加仕様の開発完了などを記載している。 - FY2024-Q3第3四半期研究開発費が343百万円へ増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、3億43百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は343百万円となり、前年同期の265百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q2第2四半期研究開発費245百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、2億45百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は245百万円となり、前年同期の156百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発費120百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、120百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は120百万円となり、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2023研究開発費348百万円、新型IPD/IPMテストシステムを市場投入有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は 348 百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
研究開発費は前期の240百万円から348百万円へ増加した。新型IPD/IPMテストシステムの市場投入、オートローダー開発完了など複数の開発進捗を記載している。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発費265百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、2億65百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は265百万円となり、前年同期の161百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2第2四半期研究開発費156百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億56百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は156百万円となった。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1四半期研究開発費57百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、57百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は57百万円で、前年同期の49百万円から増加した。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2022研究開発費240百万円、新規開発を開始有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は 240 百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
研究開発費は前期の234百万円から240百万円となった。高低温ハンドラ、IPD/IPMテストシステムに加え、ハンドラ用オートローダーとMEMS測定ユニットの要素技術開発を開始している。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発費161百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億61百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は161百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2第2四半期研究開発費102百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億2百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は102百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、49百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費49百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021研究開発費234百万円、MEMS新型モデル開発完了有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は 234 百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
研究開発費は前期の290百万円から234百万円へ減少した一方、高低温ハンドラ、IPD/IPMテストシステムおよびCOMBO MEMS向けモデルの開発を進め、MEMS新型モデルは開発完了に至った。 - FY2021-Q3第3四半期研究開発費176百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億76百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は176百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2第2四半期研究開発費140百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億40百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は140百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1四半期研究開発費82百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、82百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は82百万円で、会社は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020研究開発費が290百万円へ増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は290百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
研究開発費は前期の275百万円から290百万円へ増加した。高低温ハンドラ、IPD/IPMテストシステム、COMBO MEMS向け新型モデルの開発を継続している。 - FY2020-Q3第3四半期研究開発費205百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、2億5百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は205百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2第2四半期研究開発費118百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億18百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は118百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1四半期研究開発費62百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、62百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は62百万円で、前年同期の45百万円から増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019研究開発費が275百万円へ増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は275百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
研究開発費は前期の156百万円から275百万円へ増加した。高低温ハンドラ、次世代パワーデバイス用テストシステム、COMBO MEMS向け新型モデルの開発を進めている。 - FY2019-Q3第3四半期研究開発費210百万円有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、2億10百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は210百万円で、会社は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費109百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、45百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費45百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018研究開発費減少と新規開発継続有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は1億56百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。 (1) 高低温ハンドラ 自動車の電装化進展に伴い車載向けデバイスの需要増加が見込まれるなか、温度ソリューションにおいて蓄積された高精度の測定環境技術を主力機種に展開し、高低温機能を付加することより、後継機として競争力のある新型モデルを開発中であります。」
研究開発費は前期の225百万円から156百万円となった一方、高低温ハンドラや次世代パワーデバイス用テスタの開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は1億1百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、59百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は59百万円で、会社は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1四半期研究開発費37百万円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、37百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は37百万円で、前年同期の69百万円から減少したが、会社は研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は2億25百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
研究開発費225百万円を計上し、グラビティーハンドラ、パワーデバイス測定システム、次世代テスタの開発成果・進捗を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億62百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費162百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億12百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費112百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、69百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費は69百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は2億48百万円であり、主な研究開発成果および進行状況は次のとおりであります。」
MEMS用ハンドラ、自重落下ハンドラ、ウェハパラレルテスタの開発成果・進捗と併せて研究開発費を開示している。