テセック(6337)・目標期初計画未達
2019年度の売上58億円・営業利益6億円計画
FY2019に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定年度の連結業績予想31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020期初計画未達有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、年央と見込んでいた受注回復に至らなかったことから、41億59百万円と期初計画の58億円を大きく下回りました。これに伴い売上総利益が減少したことから、営業損失86百万円(期初計画は営業利益6億円)と、4期ぶりの営業赤字となりました。」
2019年度の期初計画である売上58億円・営業利益6億円に対し、実績は売上41億59百万円・営業損失86百万円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年度は、4年ぶりの減収減益を予想しますが、当社グループは、中長期での持続的成長を見据え、次世代の主力モデルの開発を加速するとともに、更なる成長を支えるインフラ投資などを実行するタイミングと捉え、回復期に備えた準備を進めてまいります。なお、2019年度の連結業績につきましては、計画値として以下の指標を掲げております。売上58億円 営業利益6億円」
2019年度について、4年ぶりの減収減益を予想しつつ、売上58億円・営業利益6億円を期初計画として掲げ、次世代主力モデル開発とインフラ投資を進める計画を示している。