テセック(6337)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-04)では「前進」
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04前進株主総会
「監査体制の強化を図るため、監査等委員である取締役を1名増員することといたしたく、監査等委員である取締役4名の選任をお願いするものであります。」
監査等委員である取締役を3名から4名へ増員する議案を示し、監査体制の強化を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化を図るとともに、経営の透明性と効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、監査等委員会設置会社形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の体制と、監査・監督機能、透明性・効率性の強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化を図るとともに、経営の透明性と効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、監査等委員会設置会社形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の体制と、監査・監督機能、透明性・効率性の強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化を図るとともに、経営の透明性と効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、監査等委員会設置会社形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の体制と、取締役会の監査・監督機能強化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化を図るとともに、経営の透明性と効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、監査等委員会設置会社形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、監査・監督機能、透明性、効率性の強化を図っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化を図るとともに、経営の透明性と効率性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るため、監査等委員会設置会社形態を採用しております。」
監査等委員会設置会社の体制を継続し、監査・監督機能と経営の透明性・効率性を重視している。 - FY2016達成有価証券報告書
「平成28年6月29日開催の第48回定時株主総会において、平成27年5月1日施行の「会社法の一部を改正する法律」により創設された監査等委員会設置会社への移行を主な内容とする定款の一部変更が決議されたことにより、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。」
取締役会の監査・監督機能、経営の透明性・効率性の強化を目的とする移行を実施した。