テセック(6337)・施策再定義
中期経営計画「Enjoy2.0」による第二創業期
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-05-12。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「Enjoy2.0/Enjoy2.1」による第二創業期の成長戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12再定義決算説明資料
「ローリングプラン (FY25~27 → FY26~28)」
Enjoy2.1の計画期間をFY25~27からFY26~28へ更新するローリングプランを示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「このような状況を踏まえ、当社はシクリカルな市場環境下にあっても需要拡大を背景とした中長期的な成長を目指すべく、2025~2027年度を対象期間とする中期計画「Enjoy2.1」を下記の通り策定いたしました。」
2022~2024年度の中期経営計画「Enjoy2.0」から、2025~2027年度を対象とする「Enjoy2.1」へ中期計画を更新した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年度からの3ヵ年を第二創業期と位置付け、M&A枠含め40億円の成長投資枠(研究開発等)を設定」
2022年度からの3年間を第二創業期と位置付け、人財、DX、マーケティング、生産、テスタ、ハンドラおよび財務戦略を組み合わせた中期経営計画「Enjoy2.0」を策定した。