テセック(6337)・施策再掲
全社的リスク監視と部門別管理
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営会議による継続的リスクモニタリング46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「「リスク管理規程」を整備し、具体的なリスクが発生した場合には、取締役会および経営委員会が組織横断的リスク状況の監視および全社的対応を行っております。」
リスク管理規程、取締役会および経営委員会による組織横断的な監視・対応を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の基礎として「リスク管理規程」を定め、個々のリスク管理について責任体制を明確にするとともに、組織横断的リスク対応は当社社長が議長を務める経営委員会が行う。」
リスク管理規程、責任体制および社長議長の経営委員会による横断的対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の基礎として「リスク管理規程」を定め、個々のリスク管理について責任体制を明確にするとともに、組織横断的リスク対応は当社社長が議長を務める経営委員会が行う。」
リスク管理規程、責任体制および経営委員会による横断的対応を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の基礎として「リスク管理規程」を定め、個々のリスク管理について責任体制を明確にするとともに、組織横断的リスク対応は当社社長が議長を務める経営委員会が行う。」
リスク管理規程、責任体制および経営委員会による組織横断的対応を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の基礎として「リスク管理規程」を定め、個々のリスク管理について責任体制を明確にするとともに、組織横断的リスク対応は当社社長が議長を務める経営委員会が行う。」
リスク管理規程、責任体制および経営委員会による組織横断的対応を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リスク管理体制の基礎として「リスク管理規程」を定め、個々のリスク管理について責任体制を明確にするとともに、組織横断的リスク対応は当社社長が議長を務める経営委員会が行う。」
リスク管理規程、責任体制、経営委員会による組織横断的対応を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社および当社子会社の組織横断的リスク状況の監視ならびに全社的対応は、当社社長が議長を務める経営委員会が行い、当社および当社子会社各部門の所管業務に付随するリスクについては、部門毎の管理体制とし当該部門が関連規程に基づくマニュアルやガイドラインの作成、整備等を行う。」
経営委員会による横断的監視と、各部門によるマニュアル・ガイドライン整備を組み合わせている。