テセック(6337)・目標削除
総還元性向35%を目安とする株主還元
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「中期計画の対象期間である2022~2024年度におきましては、自社株買いを含めた総還元性向35%を株主還元の目安としておりましたが、2024年10月29日に公表しました「業績予想の修正及び株主還元策の転換並びに配当予想の修正に関するお知らせ」のとおり、より安定した配当を実施する方針に転換しました。」
総還元性向35%を目安とする株主還元方針は対象期間終了とともに記載上終了し、より安定した配当を実施する方針へ転換した。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、2022年4月から開始した中期経営計画「Enjoy2.0」では、計画期間中(3年間)の安定配当と機動的な自己株式の取得により、総還元性向35%を目安として株主還元を実施することとしております。」
総還元性向35%目安の計画の下で、100円配当の決定と自己株式76,900株の取得を実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「なお、2022年4月から開始した中期経営計画「Enjoy2.0」では、計画期間中(3年間)の安定配当と機動的な自己株式の取得により、総還元性向35%を目安として株主還元を実施することとしております。」
計画期間3年間について、安定配当と機動的な自己株式取得を通じ、総還元性向35%を目安とする株主還元方針を新たに示した。