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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1,912百万円前年比 +78.8%進捗 27.3%
営業利益413百万円進捗 37.5%
経常利益517百万円進捗 39.8%
純利益(親会社株主帰属)476百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益91.87円
期末の財政状態
総資産16,556百万円
うち純資産 14,312 百万円自己資本比率 86.4%前期末比 -2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,000百万円(前年比 +25.7%)
営業利益1,100百万円(前年比 +265.4%)
経常利益1,300百万円(前年比 +130.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,040百万円(前年比 +124.6%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 7,000百万円 / 営業利益 1,100百万円 / 経常利益 1,300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,040百万円
年間配当予想100円 → 100円(0.0%)
株主還元方針DOE(連結株主資本配当率)4%を目安として、業績変動の有無にかかわらず安定的な配当を実施する方針
業績の増減要因
AI関連需要を背景としたハンドラの受注・売上の大幅増加、増収に伴う売上総利益の大幅増加。テスタは回復の兆しがみられるものの、回復時期が想定より遅れる見込み。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに0社(重要な変更なし)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 181百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費29百万円
受注高・受注残高受注高 2,012百万円(前年比 +116.1%) / 受注残高 2,655百万円(前年比 +5.2%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,578,695
期末自己株式数458,942
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,912百万円(前年比 +78.8%) |
| 営業利益 | 413百万円 |
| 経常利益 | 517百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 476百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 91.87円 |
| 自己資本比率 | 当期末 86.4% / 前期末 89.3% |
| 総資産 | 16,556百万円 |
| 純資産 | 14,312百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,000百万円(前年比 +25.7%) / 営業利益 1,100百万円(前年比 +265.4%) / 経常利益 1,300百万円(前年比 +130.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,040百万円(前年比 +124.6%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 7,000百万円 / 営業利益 1,100百万円 / 経常利益 1,300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,040百万円 |
| 年間配当予想 | 100円 → 100円(0.0%) |
| 株主還元方針 | DOE(連結株主資本配当率)4%を目安として、業績変動の有無にかかわらず安定的な配当を実施する方針 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2,012百万円(前年比 +116.1%) / 受注残高 2,655百万円(前年比 +5.2%) |
| 減価償却費 | 29百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 181百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに0社(重要な変更なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,578,695 |
| 期末自己株式数 | 458,942 |
| 業績の増減要因 | AI関連需要を背景としたハンドラの受注・売上の大幅増加、増収に伴う売上総利益の大幅増加。テスタは回復の兆しがみられるものの、回復時期が想定より遅れる見込み。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AI関連需要を背景にMAPハンドラを中心とした受注・売上が大幅に増加したこと、増収に伴い売上総利益が大幅に増加したこと。通期予想については、足元の受注残高や短納期での出荷状況を踏まえてハンドラ売上高を増額する一方、テスタは回復時期が想定より遅れる見込みとして減額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。