石井表記(6336)・施策再掲
親会社株主帰属当期純利益を指標とする業績連動役員賞与
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定180社が書いているテーマ・逆風2社・追い風128社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている180社のうち14社を表示しています。上の文は180社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度におきましては、2025年1月24日開催の取締役会にて上記方針に基づき審議し、不支給とすることを決定しております。」
親会社株主帰属当期純利益を指標とする業績連動役員賞与について、当年度も取締役会で不支給を決定した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度におきましては、2024年1月29日開催の取締役会にて上記方針に基づき審議し、不支給とすることを決定しております。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動役員賞与について、2024年1月29日の取締役会で当年度の不支給を決定した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の役員賞与は業績連動報酬とし、金銭により支給いたします。役員賞与に係る指標は親会社株主に帰属する当期純利益1,639,794千円であり、当該指標を選択した理由は、親会社取締役の責任は当社グループ全体の最終業績にあると考えているためです。」
役員賞与について、親会社株主帰属当期純利益を業績連動指標とする方針を当事業年度に新たに取り決めた。利益が赤字の場合や、期初開示予想を50%超下回った場合は支給しない基準も設けている。