石井表記(6336)・事実削除
優先株式への資本剰余金配当
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優先株式への優先配当15社が書いているテーマ・逆風4社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の財政状態等に鑑み、誠に遺憾ながら無配とさせていただきましたが、早期に復配を実現すべく、利益剰余金の欠損解消を目的としたその他資本剰余金処分の議案を付議し、平成30年4月25日開催の第45期株主総会で承認可決されました。」
B種優先株式の取得・消却後、当事業年度の優先株式配当は記載されず、配当方針は普通株式を含む早期復配の実現へ移っている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年4月25日 定時株主総会 B種優先株式 10,980 122.00 平成29年1月31日 平成29年4月26日 資本剰余金」
B種優先株式に対して、資本剰余金を原資とする1株122円、総額1,098万円の配当を実施した事実を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年4月25日 定時株主総会 B種優先株式 10,980 資本剰余金 122.00 平成29年1月31日 平成29年4月26日」
B種優先株式に対して、資本剰余金を原資とする1株122円、総額1,098万円の配当を実施している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当事業年度に係る剰余金の配当につきましては、当期の業績および今後の事業計画ならびに将来現存する優先株式の取得に備え、利益剰余金として留保させていただき、誠に遺憾ながら普通株式につきましては無配とし、優先株式につきましては、当社定款ならびに発行時に定めた所定の計算による優先配当を実施することを決定いたしました。」
A種優先株式の消却後、当事業年度はB種優先株式のみへ1株122円、総額1,098万円の配当を行う形に変わった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「A種優先株式 9,566 資本剰余金 126.00 平成28年1月31日 平成28年4月27日 B種優先株式 11,340 資本剰余金 126.00 平成28年1月31日 平成28年4月27日」
A種優先株式およびB種優先株式に対する資本剰余金を原資とした平成28年4月27日効力発生の配当を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「A種優先株式 9,566 資本剰余金 126.00 平成28年1月31日 平成28年4月27日 B種優先株式 11,340 資本剰余金 126.00 平成28年1月31日 平成28年4月27日」
当四半期にはA種優先株式とB種優先株式に対し、資本剰余金を原資として配当を実施している。