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石井表記(6336)・リスク中間期末借入残高更新

シンジケートローンの財務維持要件

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金357百万円、当中間連結会計期間末残高 1年内返済予定の長期借入金105百万円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件の内容は変わらず、1年内返済予定の長期借入金残高は3億5,700万円から1億500万円へ減少した。
  2. FY2026-H1リファイナンス契約更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金629百万円、1年内返済予定の長期借入金420百万円、当中間連結会計期間末残高 長期借入金287百万円、1年内返済予定の長期借入金552百万円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。 (1) 各事業年度の末日における借入人の、連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。 (2) 各事業年度にかかる連結及び単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。」

    新たなリファイナンス後も、純資産を直前期の75%以上に維持すること、経常損失を2期連続としないことという財務維持要件は継続している。
  3. FY2025年度末借入残高・コミットメントライン更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末残高 長期借入金629百万円、1年内返済予定の長期借入金420百万円…コミットメントライン総額2,500百万円 借入金実行残高500 差引額2,000」

    財務維持要件は変わらない一方、年度末のタームローン残高は長期借入金6億29百万円、1年内返済予定分4億20百万円となり、コミットメントラインの未実行残高は20億円となった。
  4. FY2025-H1中間期末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金1,050百万円、1年内返済予定の長期借入金420百万円、当中間連結会計期間末残高 長期借入金839百万円、1年内返済予定の長期借入金421百万円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の内容は変わらず、タームローン残高は長期借入金10億5,000万円から8億3,900万円へ減少し、1年内返済予定分は4億2,000万円から4億2,100万円となった。
  5. FY2025-Q1四半期末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金1,050百万円、1年内返済予定の長期借入金420百万円、当第1四半期連結会計期間末残高 長期借入金945百万円、1年内返済予定の長期借入金420百万円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件は従来どおり、タームローンの長期借入金残高は10億5,000万円から9億4,500万円へ減少し、1年内返済予定分は4億2,000万円である。
  6. FY2024年度末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金1,470,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円、当連結会計年度末残高 長期借入金1,050,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    純資産を直前期の75%以上に維持し、経常損益を2期連続損失としない財務維持要件は変わらず、タームローンの長期借入金残高が14億7,000万円から10億5,000万円へ更新された。
  7. FY2024-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金1,470,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円、当第3四半期連結会計期間末残高 長期借入金1,155,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件は従来どおり、純資産を直前期の75%以上に維持し、経常損益を2期連続損失としない内容である。タームローンの長期借入金残高は14億7,000万円から11億5,500万円へ減少した。
  8. FY2024-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金1,470,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 長期借入金1,260,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    純資産を直前期の75%以上に維持し、経常損益を2期連続損失としない財務維持要件は変わらず、タームローン残高のみ更新された。長期借入金は12億6,000万円、1年内返済予定分は4億2,000万円となった。
  9. FY2024-Q1四半期末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金1,470,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円、当第1四半期連結会計期間末残高 長期借入金1,365,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    純資産を直前期の75%以上に維持し、経常損益を2期連続損失としない財務維持要件は変わらない。タームローン残高は長期借入金13億6,500万円、1年内返済予定分4億2,000万円として更新された。
  10. FY2023年度末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金2,367,000千円、当連結会計年度末残高 長期借入金1,470,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件は従来どおり、純資産を直前期の75%以上に維持し、経常損益を2期連続損失としない内容である。年度末のタームローン残高は長期借入金14億7,000万円、1年内返済予定分4億2,000万円となった。
  11. FY2023-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金2,367,000千円、当第3四半期連結会計期間末残高 長期借入金1,575,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件の内容は変わらず、タームローン残高を長期借入金15億7,500万円、1年内返済予定分4億2,000万円として更新している。
  12. FY2023-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約及び当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金2,367,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 長期借入金1,680,000千円、1年内返済予定の長期借入金420,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件である純資産75%以上の維持と経常損失2期連続回避は変わらず、リファイナンス後の借入残高が更新された。財務制限条項への抵触時には期限の利益を喪失する可能性がある。
  13. FY2023-Q1リファイナンスに伴う契約条件更新有価証券報告書

    「財務維持要件      ① 各事業年度の末日における借入人の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。② 各事業年度にかかる連結および単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。」

    リファイナンス後のタームローンおよびコミットメントラインにも、純資産75%以上の維持と経常損失2期連続回避の財務維持要件が付された。
  14. FY2022年度末借入残高・契約期限更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金2,367,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金2,367,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件である純資産75%以上の維持および経常損失2期連続回避は変わらない。タームローンは長期借入金から1年内返済予定分へ区分され、年度末残高は23億6,700万円となった。
  15. FY2022-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金2,367,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第3四半期連結会計期間末残高 1年内返済予定の長期借入金2,467,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件の内容は従来どおりで、タームローン残高は当第3四半期末に1年内返済予定の長期借入金24億6,700万円として更新された。
  16. FY2022-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金2,367,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 1年内返済予定の長期借入金2,567,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件の内容は変わらず、タームローン残高が1年内返済予定の長期借入金25億6,700万円として更新された。
  17. FY2022-Q1借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金2,367,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第1四半期連結会計期間末残高 長期借入金2,267,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件は従来どおり、タームローンの長期借入金残高は前期末の23億6,700万円から22億6,700万円へ更新された。
  18. FY2021-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金2,776,000千円、1年内返済予定の長期借入金413,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 長期借入金2,567,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件は従来どおり、純資産を直前期の75%以上に維持し、経常損失を2期連続としない内容である。タームローン残高は長期借入金25億6,700万円、1年内返済予定分4億円として更新された。
  19. FY2021-Q1四半期末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金2,776,000千円、1年内返済予定の長期借入金413,000千円、当第1四半期連結会計期間末残高 長期借入金2,667,000千円、1年内返済予定の長期借入金409,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の内容は従来どおりで、当第1四半期末のタームローン残高は長期借入金26億6,700万円、1年内返済予定分4億900万円として更新された。
  20. FY2020年度末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金3,604,000千円、当連結会計年度末残高 長期借入金2,776,000千円、1年内返済予定の長期借入金413,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件は変わらないが、年度末のタームローン残高が長期借入金27億7,600万円、1年内返済予定分4億1,300万円として更新された。
  21. FY2020-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金3,604,000千円、当第3四半期連結会計期間末残高 長期借入金2,904,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件の内容は従来どおりで、タームローン残高は長期借入金29億400万円および1年内返済予定の長期借入金4億円として更新された。
  22. FY2020-Q2借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 1年内返済予定の長期借入金3,604,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 長期借入金3,004,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務維持要件の内容は変わらないが、タームローン残高は長期借入金30億400万円および1年内返済予定の長期借入金4億円として更新された。
  23. FY2020-Q1リファイナンスに伴う財務維持要件・借入契約更新有価証券報告書

    「1.シンジケートローン契約(タームローン契約) ① 借入金額        1,200,000千円 ⑥ 契約期間        2019年5月31日から2022年5月31日の3年間 ⑨ 財務維持要件      1) 各事業年度の末日における借入人の、連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結および単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上にそれぞれ維持すること。 2) 各年度にかかる連結および単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失としないこと。」

    既存シンジケートローンのリファイナンスにより新たなタームローンおよびコミットメントライン契約へ更新された。財務維持要件は、純資産を直前期の75%以上に維持すること、および経常損失を2期連続としないこととされている。
  24. FY2019-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金3,632,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第3四半期連結会計期間末残高 1年内返済予定の長期借入金3,704,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の内容は従来どおりで、タームローン残高は当第3四半期末に1年内返済予定の長期借入金37億400万円として開示された。
  25. FY2019-Q2借入区分・残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金3,632,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 1年内返済予定の長期借入金3,804,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の内容は従来どおりで、タームローンの残高について、長期借入金から1年内返済予定の長期借入金3,804百万円へ区分・残高が更新された。
  26. FY2019-Q1四半期末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(当第1四半期連結会計期間末残高 長期借入金3,532,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の内容は従来と同じで、純資産75%以上の維持および経常損益2期連続損失回避を継続開示している。タームローンの長期借入金残高は35億32百万円となった。
  27. FY2018年度末借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金4,094,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当連結会計年度末残高 長期借入金3,632,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の内容は変わらないが、年度末の長期借入金残高を36億32百万円として更新開示している。
  28. FY2018-Q3借入残高更新有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金4,094,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第3四半期連結会計期間末残高 長期借入金3,732,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    財務制限条項の内容は変わらないが、タームローンの長期借入金残高を37億32百万円として更新開示している。純資産75%以上の維持および経常損益2期連続損失回避の条件も継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(前連結会計年度末残高 長期借入金4,094,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円、当第2四半期連結会計期間末残高 長期借入金3,850,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    コミットメントラインおよびタームローンに、純資産75%以上の維持と経常損益2期連続損失回避の財務制限条項が付されていることを継続開示している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約および当社のタームローン契約(当連結会計年度末残高 長期借入金4,094,000千円、1年内返済予定の長期借入金400,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    純資産を直前期の75%以上に維持すること、経常損益を2期連続損失としないこと、および抵触時の期限の利益喪失可能性を通期でも開示している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約については、財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    純資産を直前期の75%以上に維持すること、経常損益を2期連続損失としないこと、および抵触時の期限の利益喪失可能性を再掲している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「上記のコミットメントライン契約については、財務制限条項が付されており、下記のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。」

    純資産維持および経常損益の2期連続損失回避という財務維持要件と、抵触時に期限の利益を喪失する可能性があることを改めて開示している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「各事業年度の末日における報告書等(計算書類を含む)の、連結および単体の貸借対照表におけるA種優先株式控除後の純資産の部の金額を、直前に終了した事業年度についての連結および単体の貸借対照表におけるA種優先株式控除後の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。…連結および単体の損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。」

    シンジケートローン契約に、純資産を直前期の75%以上に維持することと、経常損益の2期連続損失を避けることが財務維持要件として定められている。
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