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決算6335東京機械製作所機械

2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比1.0%増となった一方、売上原価の増加により営業損失・経常損失・最終損失が拡大した。通期業績予想は据え置きだが、期末配当予想額は未定としている。

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規模
307
百万円
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日~2026年6月30日連結日本基準
売上高1,389百万円前年比 +1.0%進捗 12.7%
営業利益-307百万円
経常利益-293百万円
純利益(親会社株主帰属)-245百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△30.64円
期末の財政状態
総資産15,917百万円
うち純資産 10,143 百万円自己資本比率 56.5%前期末比 -1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,960百万円(前年比 +29.6%)
営業利益700百万円(前年比 -2.9%)
経常利益730百万円(前年比 -6.0%)
純利益560百万円(前年比 -47.0%)
業績予想の修正売上高 10,960百万円 → 10,960百万円(0.0%) / 営業利益 700百万円 → 700百万円(0.0%) / 経常利益 730百万円 → 730百万円(0.0%) / 純利益 560百万円 → 560百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因

売上高は輪転機・保守契約・FA事業の納入などにより増加した。営業損失は売上原価の増加により拡大した。特別損益では固定資産売却益1億6百万円と訴訟関連費用7百万円を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 106,920千円 / 特別損失 訴訟関連費用 7,725千円
減価償却費36,209千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,728,920株
期末自己株式数809,050株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日~2026年6月30日
売上高1,389百万円(前年比 +1.0%)
営業利益-307百万円
経常利益-293百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-245百万円
1株当たり当期純利益△30.64円
自己資本比率当期末 56.5 / 前期末 58.4
総資産15,917百万円
純資産10,143百万円
通期業績予想売上高 10,960百万円(前年比 +29.6%) / 営業利益 700百万円(前年比 -2.9%) / 経常利益 730百万円(前年比 -6.0%) / 純利益 560百万円(前年比 -47.0%)
業績予想の修正売上高 10,960百万円 → 10,960百万円(0.0%) / 営業利益 700百万円 → 700百万円(0.0%) / 経常利益 730百万円 → 730百万円(0.0%) / 純利益 560百万円 → 560百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 非開示
減価償却費36,209千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 106,920千円 / 特別損失 訴訟関連費用 7,725千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,728,920株
期末自己株式数809,050株
業績の増減要因売上高は輪転機・保守契約・FA事業の納入などにより増加した。営業損失は売上原価の増加により拡大した。特別損益では固定資産売却益1億6百万円と訴訟関連費用7百万円を計上した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は輪転機、保守・メンテナンス契約、FA事業の納入などによる売上計上で増加した。営業損失は前年同四半期と比較して売上原価が増加したため拡大した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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