明治機械(6334)・施策削除
Abalanceとの相互資金供給枠
FY2024-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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資本業務提携先との相互資金供給枠1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「Abalance株式会社と当座貸越契約を締結しておりました。当該契約は2024年12月13日に解除しております。」
Abalanceとの相互資金供給枠について、当座貸越契約が2024年12月13日に解除され、当年度末の貸出枠はなくなった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、金融機関4行及びAbalance株式会社と当座貸越契約を締結しており、将来において多額な資金需要が生じた場合にも、外部からの資金調達は可能であると考えております。」「当座貸越限度額及び貸出コミットメントの総額 1,800,000千円」「Abalance株式会社 当座貸越限度額 800,000千円」
Abalanceとの相互資金供給枠について、金融機関4行等を含む借入側の限度額1,800百万円と、Abalance向け貸出枠800百万円を開示し、財務上の資金調達枠を具体化した。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2024年1月25日開催の取締役会において、資本業務提携契約を締結しておりますAbalance株式会社(以下、「Abalance」といいます。)との間で一時的な余剰資金を供給し合う資金供給枠を相互に設定することを決議いたしました。」「資金供給枠 8億円」「期間 1年以内」」
Abalanceとの資本業務提携を財務・資金戦略にも広げ、相互に一時的な余剰資金を供給する枠を新設した。当社からAbalance向けの供給枠は8億円、期間は1年以内、資金使途は事業性資金とされている。