明治機械(6334)・事実前進
収益認識・時価算定会計基準の適用開始
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用197社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「収益認識会計基準等を適用した結果、当連結会計年度の売上高は52,741千円増加し、売上原価は34,579千円増加し、営業利益及び経常利益はそれぞれ18,161千円増加し」
収益認識会計基準を通期で適用し、売上高・売上原価・営業利益・経常利益への影響額を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当四半期首から収益認識会計基準等を適用し、請負工事について履行義務の充足に応じた収益認識へ変更した。利益剰余金期首残高・当四半期損益への影響はない。また、時価算定会計基準等も同時に適用した。