TEIKOKU(6333)・施策削除
新型コロナウイルス感染防止とニューノーマル対応
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書今回の事業の状況、リスク対策および内部統制の記載において、テレワーク、時差出勤、オンライン会議、ワクチン接種等の感染防止・ニューノーマル対応への個別言及はない。
- FY2022ワクチン休暇の追加有価証券報告書
「また、従業員が安心してワクチン接種を受けられるよう、ワクチン休暇を導入する等、従業員の安全確保に努めております。」
テレワーク、時差出勤、オンライン会議、ワクチン接種体制に加え、ワクチン休暇を導入している。 - FY2021ワクチン接種体制の追加有価証券報告書
「テレワークでの勤務や時差出勤に加え、取締役会を始めとした各種会議のオンラインでの実施、お客様との電話・TV会議を通じた打合せ等感染防止に最大限留意しながら、業務を推進しております。また、ワクチン接種体制を整備する等、従業員の安全確保に努めております。」
従来のテレワーク、時差出勤、オンライン会議等に加え、従業員の安全確保策としてワクチン接種体制の整備を明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「テレワークでの勤務や時差出勤に加え、取締役会を始めとした各種会議のオンラインでの実施、電話・テレビ会議を通じた営業打合せ等感染防止に最大限留意しつつ、今後も政府方針や社会動向を注視のうえ、適宜適切な対応を取りながら、業務を推進してまいります。」
感染防止と業務継続の手段として、テレワーク、時差出勤、会議のオンライン化、電話・テレビ会議による営業を導入・推進すると記載している。