Komori
TEIKOKU(6333)・施策再掲

国内の提案型営業と顧客信頼関係の強化

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
既存事業領域の強化・拡大と密着型営業35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。24社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当中間連結会計期間においては、日本をはじめ、米国、インドにおいてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったものの、中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が減少したことや、前年同期に米国において原子力向けの大型案件があったこと、また子会社である株式会社平福電機製作所の事業停止等により、売上高は減少いたしました。」

    日本でケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調だったと説明しており、国内顧客需要の取り込みを再確認している。提案型営業や顧客関係強化に関する新たな施策は記載されていない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「日本においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売及びアフターサービスが堅調であった」

    日本市場でケミカル機器キャンドモータポンプの販売およびアフターサービスが堅調だったと説明しており、国内顧客需要の取り込みを再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「高水準の受注残を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であった」

    日本市場ではケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調だったと説明しており、国内顧客需要の取り込みを再確認している。提案型営業や顧客関係強化について新たな施策は記載していない。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「日本においてはケミカル機器キャンドモータポンプ」

    日本市場でケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調だったと報告しており、国内顧客需要の取り込みを再確認している。提案型営業や顧客関係強化について新たな施策は記載していない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「日本においては半導体機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったこと等から、全体として増加いたしました。」

    日本市場で半導体機器キャンドモータポンプの販売が堅調だったと報告しており、国内顧客需要の取り込みを再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「日本市場においては、5,318,690千円の売上高となりました。」

    日本市場での売上高を報告しており、国内顧客需要の取り込みが継続している状況を再確認している。提案型営業や顧客関係強化について新たな施策は記載していない。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業は、国内市場は主にケミカル機器キャンドモータポンプや電力関連機器キャンドモータポンプが堅調に推移し、ほぼ前年同期並みの水準を維持したものの、海外市場において主にケミカル機器キャンドモータポンプが減少したこと等から、全体として低調に推移しました。」

    国内市場ではケミカル機器・電力関連機器向けポンプが堅調で、ほぼ前年同期並みの水準を維持したと再確認している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業は、国内市場は定量ポンプ及び部品販売が下支えとなり、前年同期並みの水準を維持した一方、海外市場において主にケミカル機器キャンドモータポンプが減少したこと等から、全体として低調に推移しました。」

    国内市場では定量ポンプおよび部品販売が下支えとなり、国内顧客需要の取り込みを継続している状況を再確認している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業の売上高は、国内市場においては、主にケミカル機器モータポンプが堅調に推移し、増加いたしました。」

    国内市場でケミカル機器モータポンプが堅調に推移し売上が増加したと報告しており、国内顧客需要の取り込み状況を再確認している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業の売上高は、国内市場においては、主にケミカル機器モータポンプが増加いたしました。」

    国内市場で主にケミカル機器モータポンプが増加したと報告し、国内顧客需要の取り込み状況を再確認している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業は、国内市場においては、主にケミカル機器モータポンプが増加いたしました。」

    国内市場で主にケミカル機器モータポンプが増加したと報告しており、国内顧客需要の取り込み状況を再確認している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業の売上高は、国内市場においては、メンテナンス関連、定量注入機器ポンプが堅調に推移し、全体として増加いたしました。」

    国内市場でメンテナンス関連および定量注入機器ポンプが堅調に推移し、国内顧客需要を取り込んだ状況を再確認している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業の売上高は、国内市場においては、定量注入機器ポンプ、メンテナンス関連等が増加いたしました。」

    国内市場で定量注入機器ポンプおよびメンテナンス関連が増加したと報告し、国内顧客需要の取り込み状況を再確認している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ポンプ事業は、国内市場においては、メンテナンス関連、及びアジア向けの輸出案件(ケミカル機器モータポンプ、半導体機器モータポンプ)等が増加いたしました。」

    国内のメンテナンス関連およびアジア向け輸出案件が増加したと報告しており、国内営業・顧客需要の取り込みを再確認している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「日本では、当社の主力顧客である石油化学メーカーが好調な業績を背景に、老朽化した設備の更新や、より高付加価値な化学製品に移行するための設備投資を進めており、この需要の取り込みを積極的に行った結果、受注、売上ともに堅調に推移いたしました。」

    国内石油化学メーカーの設備更新・高付加価値化需要を、受注・売上の取り込み対象としている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方、国内においては、石油化学関連企業の底堅い設備更新需要の取り込みの他、顧客ニーズを先取りした提案型営業を展開しました。」

    国内の設備更新需要の取り込みと、顧客ニーズを先取りする提案型営業を再確認している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「国内においてはユーザーとの継続的な信頼関係の強化や新規顧客の開拓に努め、市場及び顧客ニーズを収集した提案型営業を展開し」

    既存顧客との関係強化、新規顧客開拓、ニーズ収集型の提案営業を国内施策としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TEIKOKUの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内の提案型営業と顧客信頼関係の強化|TEIKOKU(6333)の変遷 | Komori