TEIKOKU(6333)・施策実績引用
新工場建設と組立設備の能力増強
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社新工場建設・組立設備増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「当連結会計年度においては、新工場建設による生産効率化、並びに日本やアジアを中心に粗利率が改善したことから売上高営業利益率は11.2%となりました。」
平成29年4月に竣工した本社新工場について、生産効率化に寄与した実績として引用している。 - FY2017達成有価証券報告書
「平成29年4月 兵庫県たつの市に本社新工場を竣工」
新工場建設について、提出会社の沿革上、平成29年4月の竣工を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度末における設備の新設、改修等に係る投資予定金額の総額は、28億6百万円であり、その所要資金は自己資金、自己株式処分代金及び増資資金で賄う予定であります。」
新工場建物の投資予定額26億円、完了予定平成29年3月、組立設備の完了予定平成28年12月および完成後能力10台/日を計画している。