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TEIKOKU(6333)・施策再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用を年度決算でも継続し、リース資産・負債を計上する処理を再確認している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第3四半期連結貸借対照表において、有形固定資産のその他が111,290千円、流動負債のその他が50,224千円、固定負債のその他が76,354千円それぞれ増加し、利益剰余金が7,564千円減少しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用を継続し、第3四半期末時点の資産・負債および利益剰余金への影響額を記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第2四半期連結貸借対照表において、有形固定資産のその他が109,428千円、流動負債のその他が46,006千円、固定負債のその他が78,798千円それぞれ増加し、利益剰余金が7,657千円減少しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用を継続し、当第2四半期末時点の資産・負債および利益剰余金への影響額を記載している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第1四半期連結貸借対照表において、有形固定資産のその他が124,045千円、流動負債のその他が47,694千円、固定負債のその他が91,999千円それぞれ増加し、利益剰余金が7,575千円減少しております。」

    在外連結子会社について、当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべてのリースを資産・負債として計上する会計処理へ変更した。適用により有形固定資産、流動負債、固定負債および利益剰余金に具体的な影響額を記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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