月島ホールディングス(6332)・施策実績引用
環境関連子会社2社の合併による効率化・収益力強化
FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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月島環境エンジニアリング・大同ケミカルエンジニアリングの合併による環境事業効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「月島環境エンジニアリング株式会社と大同ケミカルエンジニアリング株式会社は、2024年4月23日付で吸収合併契約を締結し、2024年10月1日付で吸収合併を実施いたしました。」
環境関連子会社2社の吸収合併を実施した事実を年度報告でも再掲している。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「月島環境エンジニアリング株式会社と大同ケミカルエンジニアリング株式会社は、2024年4月23日付で吸収合併契約を締結し、2024年10月1日付で吸収合併を実施いたしました。」
環境関連子会社2社の合併について、2024年10月1日付で吸収合併を実施し、組織運営の効率化と収益力強化を図る計画を実行した。 - FY2024前進有価証券報告書
「月島環境エンジニアリング株式会社と大同ケミカルエンジニアリング株式会社は、2024年4月23日付で吸収合併契約を締結いたしました。」
環境関連子会社2社の合併について、2024年4月23日に吸収合併契約を締結する段階へ進展した。企業結合日は2024年10月1日を予定している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2024年2月8日開催の取締役会において、当社の完全子会社である月島環境エンジニアリング株式会社を存続会社、当社の完全子会社である大同ケミカルエンジニアリング株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議いたしました。」
廃液・固形廃棄物焼却設備を手掛ける月島環境エンジニアリング株式会社と、廃酸回収装置を手掛ける大同ケミカルエンジニアリング株式会社を2024年10月1日付で合併し、組織運営の効率化と収益力強化を図る計画を初めて開示している。