月島ホールディングス(6332)・施策前進
国内普通社債の発行枠設定
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「社債の発行による収入50億円」
前四半期に設定した国内普通社債の発行枠に基づき、当第2四半期累計期間に50億円の社債を実際に発行した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成30年8月3日開催の取締役会において、国内普通社債の発行について以下のとおり包括決議を行ないました。発行予定期間 平成30年8月3日~平成32年7月27日まで。社債の総額 上限100億円。ただし、この範囲内で複数回に分割して発行することも可能とする。償還期限 10年以内。資金の使途 設備資金、投融資資金、借入金返済資金及び運転資金等」
国内無担保普通社債について、平成30年8月3日から平成32年7月27日までの発行予定期間、上限100億円、償還期限10年以内の包括発行枠を設定している。資金使途は設備資金、投融資資金、借入金返済資金、運転資金等としている。