Komori
月島ホールディングス(6332)・施策再掲

収益認識・時価算定等の新会計基準適用準備

FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3達成FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32021: 320212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準適用指針を継続している。財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準適用指針を継続している。財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。」

    予定されていた新たな時価算定会計基準の適用を当第1四半期連結会計期間の期首から開始した。財務諸表への影響はないとしている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準を第3四半期でも継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首から予定していた収益認識会計基準の適用を開始し、その後の四半期でも適用を継続している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期首から予定していた収益認識会計基準の適用を開始した。工事契約やPFI事業の収益認識方法を変更し、当四半期財務諸表への影響は軽微としている。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。ステップ1:顧客との契約を識別する。ステップ2:契約における履行義務を識別する。ステップ3:取引価格を算定する。ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。ステップ5:履行義務を充足した時にまたは充足するにつれて収益を認識する。」

    収益認識基準および時価算定会計基準等を2022年3月期首から適用する予定とし、収益認識の5段階の方法を示している。収益認識の影響額は評価中、時価算定基準等の影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
月島ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識・時価算定等の新会計基準適用準備|月島ホールディングス(6332)の変遷 | Komori