月島ホールディングス(6332)・事実再定義
月島アクアソリューション・市原バイオサイクルの連結子会社化
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
月島ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「前連結会計年度まで非連結子会社であった月島JFEアクアソリューション株式会社および市原バイオサイクル株式会社は、重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
月島アクアソリューション株式会社が月島JFEアクアソリューション株式会社へ商号変更された後の連結範囲を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度まで非連結子会社であった月島アクアソリューション株式会社および市原バイオサイクル株式会社は、重要性が増したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
月島アクアソリューション株式会社および市原バイオサイクル株式会社を第1四半期から連結範囲に含めた取り扱いを継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度まで非連結子会社であった月島アクアソリューション株式会社および市原バイオサイクル株式会社は、重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由として、月島アクアソリューション株式会社と市原バイオサイクル株式会社を当第1四半期から連結範囲に追加している。