三菱化工機(6331)・施策再掲
提案型営業による単体機械の受注拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高効率専用工作機械の提案型販売2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「主力製品である三菱油清浄機の拡販と各種単体機械の提案型の営業活動を展開し、受注確保に努めてまいりました。」
油清浄機の拡販と提案型営業による単体機械の受注確保を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「単体機械事業は、主力製品である三菱油清浄機の拡販と、各種単体機械の提案型営業活動を展開し、受注確保に努めてまいりました。」
各種単体機械について、提案型営業活動を通じた受注確保を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「各種単体機械案件の掘り起こし等により、受注確保に努めてまいりました。」
単体機械について潜在案件を掘り起こす営業方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各種単体機械につきましては、提案型の営業活動を通じて顧客ニーズを掘り起こし、受注の確保・拡大を目指してまいります。」
提案型営業で潜在ニーズを掘り起こす営業モデルを示している。