三菱化工機(6331)・施策達成
老朽化社宅の譲渡による資産効率化
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当連結会計年度の「固定資産売却益」は、社宅として使用しておりました土地、建物及び設備によるものであります。」
老朽化した社宅の土地・建物等の売却が完了し、固定資産売却益495百万円を計上した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「譲渡資産は社宅として使用してきましたが、建物及び設備の老朽化が進み、現状のまま継続して使用することが難しくなりましたため、資産の効率化をはかることとし、売却するものであります。譲渡資産の内容は土地3,939.34㎡、建物4,158.25㎡であり、平成30年3月31日に引渡しを予定しております。固定資産売却益500百万円(概算)を特別利益として計上する予定です。」
老朽化した東寺尾共同住宅を売却し、資産効率化を図る方針を示している。契約締結は平成30年2月20日、引渡しは平成30年3月31日を予定し、固定資産売却益500百万円を見込んでいる。