三菱化工機(6331)・目標再定義
10年後の売上高1,000億円規模
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
三菱化工機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「2050年を最終到達年として、2035年の当社創立100周年を踏まえた長期ビジョンであり、SDGsへの取組みも含め、2035年には当社の既存技術・製品からなる事業と、それをさらに深化させた事業に加え、新しい分野の事業を合わせて事業規模を1,000億円に拡大していくものであります。」
従来の「10年後には売上高1,000億円規模」という企業ビジョンが、2050年を最終到達年、2035年を中間的な節目とする長期ビジョンへ再構成された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成27年度に10年後のあるべき姿として「10年後には売上高1,000億円規模を目指す」とする企業ビジョンを策定いたしました。」
10年後の売上高1,000億円規模という企業ビジョンを再確認し、中期経営計画をその第1ステップと位置付けている。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成27年度に10年後のあるべき姿として「10年後には売上高1,000億円規模を目指す」とする企業ビジョンを策定いたしました。」
10年後の企業ビジョンとして売上高1,000億円規模を初めて明示し、3ヵ年中期経営計画をその第1ステップと位置付けている。