荏原実業(6328)・方針再掲
収益認識会計基準等の2022年適用予定
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は94百万円増加し、売上原価は88百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は95百万円増加しております。」
2022年第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間への影響額を具体的に開示している。 - FY2022-Q3収益認識会計基準の第3四半期累計影響への更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は94百万円増加し、売上原価は88百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は95百万円増加しております。」
2022年第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間への影響額を売上高94百万円増、営業利益等6百万円増、期首利益剰余金95百万円増として具体的に開示している。 - FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響を具体化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は51百万円減少し、売上原価は21百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ29百万円減少しております。一方で、利益剰余金の当期首残高は95百万円増加しております。」
2022年第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間への影響額を売上高51百万円減、営業利益等29百万円減、期首利益剰余金95百万円増として具体的に開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年12月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、2022年第1四半期連結会計期間の期首から適用した。工事については進捗度に基づき一定期間にわたり収益を認識する方法へ変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年12月期の期首からです。」
収益認識会計基準等を2022年12月期首から適用予定とし、影響を評価中とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年12月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年12月期首から適用予定とし、影響を評価中とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年12月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する包括的な会計基準等について、2022年12月期からの適用予定と影響評価中であることを初めて開示している。