荏原実業(6328)・施策2024年度設備投資217百万円への更新
メーカー事業の拡充と研究開発関連設備への投資
FY2016に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長・得意分野への重点設備投資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20242024年度設備投資217百万円への更新有価証券報告書
「当社グループは、メーカー事業の拡充と研究開発の強化を図るため、当連結会計年度において総額 217 百万円の設備投資を実施いたしました。」
メーカー事業の拡充と研究開発強化を目的に、2024年度は総額217百万円の設備投資を実施した。 - FY20232023年度設備投資197百万円への更新有価証券報告書
「当連結会計年度において総額197百万円の設備投資を実施いたしました。」
メーカー事業の拡充と研究開発強化を目的に、2023年度に総額197百万円の設備投資を実施した。 - FY2018達成有価証券報告書
「2018年6月、千葉県木更津市のかずさファシリティ開発センター竣工、稼働開始」
前期に計画されていたかずさファシリティ開発センターが2018年6月に竣工・稼働開始した。 - FY2017前進有価証券報告書
「セグメント別の主な設備投資は、風水力冷熱等関連において、かずさファシリティ開発センター新設として65百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額は総額197百万円となり、かずさファシリティ開発センター新設について65百万円を支出した。施設は総額171百万円、平成30年4月完了予定で計画されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、メーカー事業の拡充と研究開発の強化を図るため、当連結会計年度において総額130百万円の設備投資を実施いたしました。」
メーカー事業の拡充と研究開発強化を目的に、通期で130百万円の設備投資を実施し、かずさ事業所等の研究開発関連設備に84百万円を投じている。