荏原実業(6328)・施策再掲
水処理・脱臭・食品衛生・省エネ分野の新製品開発
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境関連分野の新製品開発・市場投入11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「・新製品開発、新製品の市場投入」
新製品の開発と市場投入を、環境関連メーカー事業の成長施策として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「・新製品開発、新製品の市場投入」
新製品の開発と市場投入を、環境関連メーカー事業の成長施策として継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「蓄電池需要の高まりを受け、非常時用・アウトドア用の「小型蓄電池」、ZEB用・事業所向け無停電装置用の「大型蓄電池」に加え、ZEH用の「中型蓄電池」を開発しました。」
新製品開発について、用途別の小型・大型・中型蓄電池の開発まで進展した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中央研究所では、脱臭・脱硫・水処理に関する研究開発を、環境計測技術センターでは、オゾンと光測定技術に関する研究開発を進めています。」
オゾン、水処理、脱臭・脱硫、光測定等の既存事業領域を中心とする研究開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「オゾン、水処理、建築設備関連等の既存事業領域を中心とした研究開発を継続していきます。」
オゾン、水処理、建築設備関連等を中心とする研究開発方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「オゾン、水処理、建築設備関連等の既存事業領域を中心とした研究開発を継続していきます。」
オゾン、水処理、建築設備関連等を中心とする新製品・新技術開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「水処理、脱臭、食品衛生、省エネ等の分野での新製品開発」
自社製品を核とした収益基盤拡大の施策として、複数の環境分野で新製品開発を掲げている。