荏原実業(6328)・リスク再掲
建設業法等の法的規制強化・予期せぬ改正
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅・建設関連法規制の変更対応77社が書いているテーマ・逆風81社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「法律・規制等が強化された場合、または想定外の法律・規則等の導入・改正等があった場合、規制対応に不備が生じ当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
法規制の強化・予期せぬ導入や改正、規制対応不備による業績影響リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「法律・規制等が強化された場合、または予期し得ない法律・規則等の導入・改正等があった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
法規制の強化・予期せぬ導入や改正による業績影響リスクを継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「法律・規制等が強化された場合、または予期し得ない法律・規則等の導入・改正等があった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
法規制の強化・予期せぬ導入や改正による業績影響リスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「法律・規制等が強化された場合、または予期し得ない法律・規則等の導入・改正等があった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
建設業法、製造物責任法、計量法等の法規制強化・予期せぬ改正リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは法令遵守の徹底を図っておりますが、法律・規制等が強化された場合、または予期し得ない法律・規則等の導入・改正等があった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
建設業法、製造物責任法、計量法などの適用を受け、規制強化や予期せぬ改正をリスクとしている。