荏原実業(6328)・施策再掲直近のガバナンス(2026-03-24)では「前進」
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-24。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-24前進ガバナンス
「取締役会(議長)社外取締役」
監査等委員会設置会社のガバナンス体制について、取締役会の議長を社外取締役とする構成を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、会社法上の機関設計として監査等委員会設置会社制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社制度と、社外取締役4名を含む監査等委員会による監督体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、会社法上の機関設計として監査等委員会設置会社制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社制度を採用するガバナンス体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、会社法上の機関設計として監査等委員会設置会社制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社制度を採用するガバナンス体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、会社法上の機関設計として監査等委員会設置会社制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社制度を採用するガバナンス体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、会社法上の機関設計として監査等委員会設置会社制度を採用しております。」
監査等委員会設置会社制度を採用し、監査・監督機能と経営の透明性を高める体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会の監査・監督機能の機能強化を図るとともに、経営の透明性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実を図るために、平成28年3月24日開催の第77期定時株主総会終了後に監査役設置会社から監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査・監督機能と透明性の強化を目的に、監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行した。