荏原実業(6328)・方針再定義
豊かな人間環境の創造を目指して社会に貢献する企業理念
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会貢献と顧客・社会に価値を提供する経営理念・ミッション104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
荏原実業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「新たにパーパス (存在意義)「心地よい環境を、未来へつなぐ。」を制定し、経営理念に始まる理念体系を再構成いたしました。」
従来の「豊かな人間環境の創造を目指して社会に貢献する」という経営理念を基礎に、新たなパーパスを制定し、理念体系を再構成している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「豊かな人間環境の創造を目指して社会に貢献する」という企業理念の下、社会のニーズにマッチした製品の開発と製造販売を通じて継続的に事業拡大と社会貢献を図り、業績の向上と企業価値を高めることを基本方針としております。」
企業理念を製品開発、社会貢献、事業拡大、業績向上、企業価値向上の基礎とする考え方を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「豊かな人間環境の創造を目指して社会に貢献する」という企業理念のもと、株主をはじめとした全てのステークホルダーの期待に応えるべく、会社の持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
企業理念をステークホルダー対応、持続的成長、中長期的企業価値向上の基礎とする考え方を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「豊かな人間環境の創造を目指して社会に貢献する」という企業理念のもと、社会のニーズに合った製品の開発と製造販売を通じて継続的に事業拡大を図り、業績の向上と企業価値を高めることを基本方針としております。」
企業理念を製品開発・製造販売、事業拡大、業績向上、企業価値向上の基礎とする考え方を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「豊かな人間環境の創造を目指して社会に貢献する」という企業理念のもと、株主をはじめとした全てのステークホルダーの期待に応えるべく、会社の持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
企業理念を、ステークホルダーへの対応、持続的成長、中長期的な企業価値向上の基礎として記載している。