荏原実業(6328)・施策再掲
取締役会による機動的な剰余金配当の決定
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策397社が書いているテーマ・逆風0社・追い風398社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの398件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「剰余金の配当等を取締役会の権限にも付与することにより、機動的な資本政策及び配当政策を図るためであります。」
取締役会が中間配当等を決定できる体制と、その機動的な資本政策上の目的を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「剰余金の配当等を取締役会の権限にも付与することにより、機動的な資本政策及び配当政策を図るためであります。」
取締役会が剰余金配当等を決定できる体制と、その機動的な資本政策上の目的を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2019年8月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
取締役会が剰余金配当の決定権限を用いて、中間配当を決議した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「剰余金の配当等を取締役会決議によって定めることができる旨を定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限にも付与することにより、機動的な資本政策及び配当政策を図るためであります。」
取締役会が剰余金配当等を決定できる体制と、機動的な資本政策・配当政策という目的を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これは、剰余金の配当等を取締役会の権限にも付与することにより、機動的な資本政策及び配当政策を図るためであります。」
取締役会に剰余金配当等の決定権限を付与し、機動的な資本政策・配当政策を可能にする体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「剰余金の配当等を取締役会の権限にも付与することにより、機動的な資本政策及び配当政策を図るためであります。」
定款変更により、剰余金配当等を取締役会決議で決定できる体制とし、資本政策・配当政策の機動性を確保している。