研究開発費の継続投入
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。
- FY2026-H1研究開発費324百万円への更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は324百万円であります。」
中間連結会計期間の研究開発費は324百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1研究開発費360百万円への更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は360百万円であります。」
中間連結会計期間の研究開発費は360百万円となり、前年同期の365百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024研究開発費793百万円への更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は 793 百万円であります。」
2024年度の研究開発費は793百万円となり、前年の732百万円から増加した。複合表面処理、バイオメタネーション、水門駆動、能力増強型水処理システム等の研究成果・進捗も記載している。 - FY2024-H1研究開発費365百万円への更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は365百万円であります。」
中間連結会計期間の研究開発費は365百万円となり、前年同期の355百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1研究開発費177百万円への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は177百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費は177百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023研究開発費732百万円への更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は732百万円であります。」
研究開発費は732百万円となり、アンモニア性窒素濃度測定装置、複合表面処理、バイオメタネーション、蓄電池・水処理関連などの成果・進捗を記載している。 - FY2023-Q3研究開発費553百万円への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は553百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は553百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2研究開発費355百万円への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は355百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は355百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1研究開発費170百万円への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は170百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費は170百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3研究開発費524百万円への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は524百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は524百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2研究開発費334百万円への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は334百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は334百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1研究開発費154百万円への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は154百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費は154百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3研究開発費483百万円への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は483百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は483百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2研究開発費324百万円への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は324百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は324百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1研究開発費141百万円への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は141百万円であります。」
第1四半期累計期間の研究開発費は141百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020研究開発費796百万円への更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は796百万円です。」
研究開発費は前年の782百万円から796百万円へ増加し、蓄電池、オゾンリーク検知器、除湿機、水処理システム等の成果・進捗を記載している。 - FY2020-Q3研究開発費606百万円への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は606百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は606百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2研究開発費375百万円への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は375百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は375百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1研究開発費198百万円への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は198百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は198百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019研究開発費782百万円への更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は782百万円です。」
研究開発費は前年の694百万円から782百万円へ増加した。光測定、脱臭・脱硫、ZEB・ZEH関連などの開発成果・市場投入も記載している。 - FY2019-Q3研究開発費575百万円への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は575百万円であります。」
研究開発費575百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2研究開発費369百万円への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は369百万円であります。」
研究開発費369百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1研究開発費160百万円への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は160百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費160百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018研究開発費減少・新規成果記載有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は694百万円であります。」
研究開発費は前年の954百万円から694百万円へ減少した一方、マルチモード空調機の製品化、ZEB事業参入、IoTメンテナンス開発などの成果・進捗を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は511百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費511百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は337百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費337百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は149百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費149百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は954百万円であります。」
研究開発費は954百万円となり、前年の908百万円から増加した。EJターボの廉価版・国産インバーター適用検証、IoT監視、陸上養殖、食品衛生、エアーシャワー、iPS細胞培養基材等の成果・進捗も記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は705百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費705百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は466百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費466百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は224百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費224百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は908百万円であります。」
研究開発費を908百万円投入し、常時監視システム、下水汚泥消化ガス向け生物脱硫、MBR膜、MSBT、FDS-ZEROなど複数の開発成果を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は669百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の継続投入を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は416百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は416百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。