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荏原実業(6328)・方針再掲

採算性を重視した選別受注

FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2021-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 32021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント利益は、人件費等の費用が増加したものの、売上高の増加に加えて採算性を重視した受注や原価意識の徹底による売上総利益率の上昇も寄与した結果、前年同期比1.9%増となる1,545百万円となりました。」

    採算性を重視した選別受注と原価意識の徹底を、水処理関連の利益率改善策として継続している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント利益は、売上高の増加及び原価意識の徹底や採算性を重視した選別受注等による売上総利益率の上昇により、前年同期比25.2%増となる1,713百万円となりました。」

    採算性を重視した選別受注の方針を継続し、売上総利益率の上昇と水処理関連の増益につながったと記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「選別受注、積算技術の向上、原価意識の徹底」

    受注量より採算性を重視する選別受注方針を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「a.選別受注、積算技術の向上、原価意識の徹底」

    受注量より採算性を重視する選別受注の方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「選別受注、積算技術の向上、原価意識の徹底」

    受注量より採算性を重視する選択受注の方針を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「① 選択受注、積算技術の向上、原価意識の徹底」

    受注量より採算性を重視する選択受注の方針を、積算技術の向上や原価意識の徹底と結び付けて継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「① 選択受注、積算技術の向上、原価意識の徹底」

    受注量より採算性を重視する選択受注の方針を、積算技術の向上や原価意識の徹底と結び付けて継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「① 選択受注、積算技術の向上、原価意識の徹底」

    受注量より採算性を重視する選択受注の方針を、積算技術の向上や原価意識の徹底と結び付けて継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上総利益率を重視し大型低利益率案件よりも中小型高利益率案件に狙いを定めた選別受注を行ったこと、前年同期に大型工事案件を受注したことの反動減、さらには公共案件での発注時期延期などによって、受注高は前年同期比13.0%減の27,500百万円となりました。」

    大型低利益率案件より中小型高利益率案件を重視する選別受注方針を継続し、受注高減少の要因として説明している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「③ 選別受注、積算精度の向上、原価意識の徹底など売上総利益率向上のための取り組みを継続する。」

    受注量より採算性を重視する受注方針を、積算精度向上や原価意識の徹底と結び付けて継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「選別受注、積算精度の向上、原価意識の徹底など売上総利益率向上のための取り組みを継続する。」

    受注量より採算性を重視する受注方針を、積算精度向上や原価意識の徹底と結び付けて継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「選別受注、積算精度の向上、原価意識の徹底など売上総利益率向上のための取り組みを継続する。」

    受注量より採算性を重視する方針を、積算精度向上や原価意識の徹底と結び付けて継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「採算性を重視した受注や積算精度の向上、原価意識の徹底等の継続的な社内原価低減努力によって、売上総利益率の向上に努めていきます。」

    受注量より採算性を重視する方針を、積算精度向上や原価意識の徹底と結び付けて継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は減少しているものの、採算性を重視した受注や継続的な原価低減努力等によって売上総利益率が向上し、セグメント利益は888百万円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    受注量より採算性を重視する受注方針を、水処理関連で継続して明示している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は減少しているものの、採算性を重視した受注や継続的な原価低減努力等によって売上総利益率が向上し、セグメント利益は941百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    受注量より採算性を重視する受注方針を、水処理関連で継続して明示している。
  16. FY2016再掲有価証券報告書

    「水処理関連セグメントの上下水道分野において、採算性を重視し慎重な受注に努めた」

    受注量より採算性を重視する受注方針を年次報告書でも明示している。
  17. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また採算性を重視した選別受注に努めた結果、前年同期比で減少しております。」

    水処理関連で、受注量より採算性を重視する受注方針を示す。
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