荏原実業(6328)・リスク再掲
研究開発成果の不確実性
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発投資の成果未達リスク114社が書いているテーマ・逆風114社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。29社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「研究開発の成果には不確実性が伴い、定期的に部門会議や研究開発委員会において進捗管理は行っているものの、必ずしも計画どおりに当社グループの業績に結び付かない可能性があります。」
研究開発を継続し、部門会議・研究開発委員会で進捗管理を行う一方、成果が業績に結び付かない不確実性を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「研究開発活動を継続的に行っておりますが、研究開発の成果は不確実なものであり、必ずしも当社グループの業績に結び付かない可能性があります。」
研究開発を継続する一方、その成果が業績に結び付かない不確実性を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「研究開発活動を行っておりますが、研究開発の成果は不確実なものであり、必ずしも成果に結び付かない可能性があります。」
研究開発を成長・競争力の源泉とする一方、その成果の不確実性を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「研究開発活動を行っておりますが、研究開発の成果は不確実なものであり、必ずしも成果に結び付かない可能性があります。」
研究開発を成長・競争力の源泉とする一方、その成果の不確実性を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「研究開発の成果は不確実なものであり、必ずしも成果に結び付かない可能性があります。」
研究開発を成長・競争力の源泉とする一方、成果が実現しない不確実性を継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発の成果は不確実なものであり、必ずしも成果に結び付かない可能性があります。」
差別化技術・製品の研究開発を競争力の源泉とする一方、成果が実現しない可能性をリスクとしている。