荏原実業(6328)・施策前進直近のガバナンス(2026-03-24)では「再掲」
監査等委員会・内部監査・会計監査人の連携
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-24。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-24再掲ガバナンス
「監査等委員会 会計監査人 連携」
監査等委員会と会計監査人の連携を含む監査体制を継続して示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、当事業年度において監査等委員会を合計13回開催しており」
監査等委員会を当事業年度に13回開催し、会計監査人・監査室との定期的な情報交換や相互連携によって監査を実施している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査等委員である社外取締役は、取締役会や監査等委員会において、適時、監査室の内部監査結果の報告を受け、必要に応じて相互連携を図っております。」
社外監査等委員、監査室、会計監査人の情報共有・意見交換と監査連携を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「監査等委員である社外取締役は、取締役会や監査等委員会への出席や、監査室及び会計監査人と定期的に情報共有・意見交換を行うとともに、監査結果の報告を受け、会計監査人の監査へ立ち会うなど、必要に応じ連携を図っております。」
社外監査等委員、監査室、会計監査人の定期的な情報共有・意見交換と監査連携を、ガバナンスの具体的な運用として新たに記載している。