荏原実業(6328)・目標引き上げ
2030年長期ビジョンと事業規模目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「2030年に目指す事業規模 ・ 売上高600億円 ・ 営業利益80億円 ・ 営業利益率13.0% ・ ROE15.0%以上」
2030年の売上高600億円、営業利益80億円、営業利益率13.0%を維持しつつ、ROE目標を従来の13%以上から15%以上へ引き上げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年の事業規模として「売上高600億円、営業利益80億円」という長期ビジョンを設定しております。・売上高600億円・営業利益80億円・営業利益率13%以上・ROE13%以上」
2030年にトータル環境ソリューションカンパニーへ進化する姿と、売上高600億円、営業利益80億円、営業利益率13%以上、ROE13%以上の長期目標を初めて確認できる。