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北川精機(6327)・リスク再掲

台風21号による製品浸水被害

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q32018: 120182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
台風21号による製品浸水被害・保険金受領5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

北川精機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「2018年9月台風21号」の影響により、神戸の梱包会社倉庫において発生した当社製品の浸水被害に対する損害保険金の受取額であります。」

    台風21号による製品浸水被害と損害保険金15,130千円の受取について、前年同期比較情報として再掲している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「「2018年9月台風21号」の影響により、神戸の梱包会社倉庫において発生した当社製品の浸水被害に対する損害保険金の受取額であります。」

    台風21号による浸水被害について、受取保険金15,130千円と災害損失22,319千円を当年度に計上したことを再掲している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「2018年9月台風21号」の影響により、神戸の梱包会社倉庫において発生した当社製品の浸水被害に対する損害保険金の受取額であります。」

    台風21号による浸水被害について、損害保険金15百万円を受け取ったことを特別利益として計上している。併せて、浸水被害及び復旧費等による災害損失22百万円も計上している。
  4. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「「2018年9月台風21号」の影響により、神戸の梱包会社倉庫において発生した当社製品の浸水被害に対する損害保険金の受取額であります。 「2018年9月台風21号」の影響による当社製品の浸水被害及び復旧費等であります。」

    台風21号による浸水被害について、受取保険金15百万円と災害による損失22百万円を第2四半期累計期間に計上した。
  5. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「「2018年9月台風21号」により、神戸の梱包会社倉庫へ保管中の当社製品に浸水被害が発生しました。現在、部品の復旧作業中であり、その影響を合理的に見積もることが困難なため、四半期連結財務諸表には反映しておりません。また、当社はかかる被害に備えた保険を付しておりますが、保険金の受取額が確定できないため、四半期連結財務諸表には反映しておりません。」

    台風21号により神戸の梱包会社倉庫で保管中の製品が浸水し、復旧作業中で影響額および保険金受取額は未確定と記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
北川精機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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