北川精機(6327)・施策達成
第三者割当新株予約権による成長投資資金の調達
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3達成有価証券報告書
「なお、2024年3月4日までに本新株予約権の権利行使は全て終了しております。」
第三者割当新株予約権10,000個の権利行使が2024年3月4日までに全て終了した。累計で1,000,000株が交付され、資金調達額は671,295千円となった。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2024年1月16日及び1月22日開催の取締役会において、以下のとおり、第三者割当による行使価額修正条項付第2回新株予約権(以下「本新株予約権」という。)の発行を決議し、2024年2月6日に本新株予約権の発行価額の総額の払込が完了しております。」
第三者割当で新株予約権10,000個を発行し、潜在株式数は1,000,000株、差引手取概算額は693,630,000円と記載している。自己株式531,912株を株式交付に活用する予定で、行使期間は2024年2月7日から2027年2月5日まで。資金使途は、新製品研究開発・新たな成長市場開拓360百万円、設計・製造プロセス効率化・生産体制強化の設備投資230百万円、人材確保・育成103百万円で、いずれも2024年2月から2027年2月までの支出予定としている。