北川精機(6327)・事実再掲
遊休資産の減損損失計上
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休固定資産の減損損失34社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「「建材機械事業」を当社グループから除外したため、連結上消去しておりました当該減損損失を第1四半期連結会計期間において特別損失として計上しました。」
建材機械事業の連結除外に伴い、広島県府中市の賃貸資産に係る減損損失136,235千円を計上した事実を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「連結上消去しておりました当該減損損失を第1四半期連結会計期間において特別損失として計上しました。」
建材機械事業の連結除外に伴い計上した賃貸資産の減損損失136,235千円について、四半期財務諸表上の計上事実を再確認している。 - FY2020-Q1関連資産の減損を追加計上有価証券報告書
「「建材機械事業」を当社グループから除外したため、連結上消去しておりました当該減損損失を当第1四半期連結会計期間において特別損失として計上しました。」
建材機械事業の連結除外に伴い、広島県府中市の賃貸資産について減損損失136,235千円を計上した。 - FY2019初出有価証券報告書
「事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(247,496千円)として特別損失に計上いたしました。」
埼玉県越谷市および広島県府中市の遊休資産について、土地・建物等247,496千円の減損損失を計上した。