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決算6327北川精機機械

2022年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比16.4%減、営業利益が39.4%減となり、経常利益と最終利益も減少した。通期予想と配当予想は修正していない。

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向き
悪化
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規模
-16.4
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2021年7月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高3,406百万円前年比 -16.4%進捗 68.1%
営業利益308百万円前年比 -39.4%進捗 55.0%
経常利益398百万円前年比 -23.3%進捗 72.4%
純利益(親会社株主帰属)339百万円前年比 -27.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益48円09銭
期末の財政状態
総資産8,491百万円
うち純資産 2,547 百万円自己資本比率 30.0%前期末比 -8.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高産業機械事業 3,276百万円(前年比 -17.0%)、その他 130百万円(前年比 -0.7%)
セグメント別利益産業機械事業 290百万円(前年比 -41.0%)、その他 19百万円(前年比 +27.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,000百万円(前年比 +3.7%)
営業利益560百万円(前年比 +3.5%)
経常利益550百万円(前年比 +0.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益460百万円(前年比 -6.6%)
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の再拡大、ウクライナ情勢による原材料・海上運賃の価格上昇、鋼材価格上昇や調達部品の長納期化。個別仕様・大型案件による納期・受注金額のばらつきも四半期売上の変動要因として説明。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,649,600株
期末自己株式数586,289株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2022年3月31日
売上高3,406百万円(前年比 -16.4%)
営業利益308百万円(前年比 -39.4%)
経常利益398百万円(前年比 -23.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益339百万円(前年比 -27.8%)
1株当たり当期純利益48円09銭
自己資本比率当期末 30 / 前期末 38.1
総資産8,491百万円
純資産2,547百万円
通期業績予想売上高 5,000百万円(前年比 +3.7%) / 営業利益 560百万円(前年比 +3.5%) / 経常利益 550百万円(前年比 +0.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 460百万円(前年比 -6.6%)
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
セグメント別売上高産業機械事業 3,276百万円(前年比 -17.0%)、その他 130百万円(前年比 -0.7%)
セグメント別利益産業機械事業 290百万円(前年比 -41.0%)、その他 19百万円(前年比 +27.8%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,649,600株
期末自己株式数586,289株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の再拡大、ウクライナ情勢による原材料・海上運賃の価格上昇、鋼材価格上昇や調達部品の長納期化。個別仕様・大型案件による納期・受注金額のばらつきも四半期売上の変動要因として説明。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の再拡大、ウクライナ情勢による原材料・海上運賃の価格上昇、鋼材価格の上昇や調達部品の長納期化を挙げている。また、個別仕様の案件や大型案件では納期が長く、四半期ごとの売上高が大きく変動すると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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