クボタ(6326)・目標再掲
長期ビジョンGMB2030と「命を支えるプラットフォーマー」への転換
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期ビジョンGMB2030による命を支えるプラットフォーマーへの転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「この実現を加速するため、2030年を見据えた長期ビジョン「GMB2030」の中で、当社のあるべき姿として「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」を掲げております。」
GMB2030と「命を支えるプラットフォーマー」という長期ビジョン、食料・水資源・廃棄物・都市環境のソリューション領域を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社はGMB2030を実現するために、既存事業の拡充に加え、新たな事業展開として食料の生産性・安全性を高めるソリューション、水資源・廃棄物の循環を促進するソリューション、都市環境・生活環境を向上させるソリューションの提供に取り組んでいきます。」
GMB2030を2030年を見据えた長期ビジョンとして継続し、食料、水資源・廃棄物、都市・生活環境のソリューション領域を改めて示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「10年後を見据えた長期ビジョン「GMB2030」を策定し、クボタグループのあるべき姿として「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」を掲げております。食料の生産性・安全性を高めるソリューション、水資源・廃棄物の循環を促進するソリューション、都市環境・生活環境を向上させるソリューションを通じて持続可能な社会へ最大限の貢献をすることにより、長期にわたる持続的発展をめざします。」
従来のグローバル・メジャー・ブランド目標を実現するため、2030年を見据えたあるべき姿と、食料・水資源・廃棄物・都市環境に関するソリューション領域を新たに明示した。