クボタ(6326)・リスク再掲
ITシステム・ネットワーク障害と情報セキュリティ
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク222社が書いているテーマ・逆風222社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社はデータ及びITシステムの機密性、可用性及び完全性といった情報セキュリティを毀損するような一定のリスクを抱えております。これらのリスクを低減すべく、適切な情報管理を目的としたセキュリティシステム、方針・方策、過程、手法、専門チームや技術を構築しております。」
ITシステム・ネットワーク障害及び情報セキュリティのリスクと、セキュリティシステム・方針・専門チームによる対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社はデータ及びITシステムの機密性、可用性及び完全性といった情報セキュリティを毀損するような一定のリスクを抱えております。これらのリスクを低減すべく、適切な情報管理を目的としたセキュリティシステム、方針・方策、過程、手法、専門チームや技術を構築しております。」
ITシステム・ネットワーク障害、情報流出、業務中断等のリスクと、セキュリティシステム・方針・専門チームによる対応を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社はデータ及びITシステムの機密性、可用性及び完全性といった情報セキュリティを毀損するような一定のリスクを抱えております。」
ITシステム・ネットワーク障害、情報流出、業務中断及びブランド価値低下のリスクと、セキュリティシステム・方針・専門チームによる対応を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社はデータ及びITシステムの機密性、可用性及び完全性といった情報セキュリティを毀損するような一定のリスクを抱えております。」
ITシステムやネットワークの停止、情報流出、業務中断、損害賠償およびブランド価値低下を新たなリスク項目として記載している。