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クボタ(6326)・施策達成

のれんの独立掲記への変更

FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY20242022: 120222023: 220232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「当該譲渡の実行は2025年6月1日に完了しており、当該取引に係る譲渡益7,665百万円は要約中間連結損益計算書のその他の収益に含まれております。」

    エスコーツクボタLtd.の鉄道部品事業の譲渡が2025年6月1日に完了した。前年度に売却目的保有へ振り替えた資産・負債は消滅し、譲渡益76億65百万円を計上した。
  2. FY2024鉄道部品事業譲渡に伴うのれん残高更新有価証券報告書

    「鉄道部品事業に関する資金生成単位に配分されたのれん13,949百万円については、鉄道部品事業を譲渡する意思決定を行ったことに伴い、当年度末において売却目的保有資産へ振替えております。」

    EKL社の鉄道部品事業の譲渡意思決定に伴い、のれん139億49百万円を売却目的保有資産へ振り替えた。年度末ののれん残高は1,433億25百万円となった。
  3. FY2024-H1のれん残高の中間期更新有価証券報告書

    「のれん 145,715 163,662」

    のれん残高は前年度末の1,457億15百万円から当中間期末の1,636億62百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q1のれん残高の第1四半期更新有価証券報告書

    「のれん 145,715 154,438」

    のれん残高は前年度末の1,457億15百万円から当第1四半期末の1,544億38百万円へ増加した。
  5. FY2023のれん残高の年度更新有価証券報告書

    「のれん 145,715」

    のれん残高は前年度末の134,597百万円から145,715百万円へ増加した。インドの資金生成単位に配分されたのれんは115,152百万円となった。
  6. FY2023-Q1取得対価配分確定に伴うのれん残高更新有価証券報告書

    「のれん(修正後) 110,466」

    EKL社取得に係る取得対価配分が確定し、取得日時点ののれんは暫定額139,000百万円から110,466百万円へ修正された。2023年3月末ののれん残高は138,652百万円である。
  7. FY2022のれん残高の年度更新有価証券報告書

    「のれん 162,439」

    独立掲記へ変更したのれんは、EKL社取得等により前年度の10,355百万円から162,439百万円へ増加した。EKL社取得に係るのれんは取得対価配分未完了の暫定額として開示している。
  8. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「従来、「のれん及び無形資産」に含めて表示していた「のれん」について、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間末より独立掲記しております。」

    のれんの金額的重要性が増したため、2022年6月末から独立掲記へ変更した。比較情報も組み替え、前年度末の95,884百万円をのれん10,355百万円と無形資産85,529百万円に区分して表示している。
一緒に動いた変遷

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