クボタ(6326)・施策再掲
国内外一体の決算・管理体制の強化・効率化
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外の決算日統一・連結決算管理体制の一体化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「第126期より、当社及び決算日が12月31日以外の国内子会社等の決算日を海外子会社の決算日と同じ12月31日に変更しております。」
国内外の決算日を12月31日に統一したことによる管理・連結体制を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社は、国内外一体となった決算・管理体制の強化・効率化を図ることを目的として、2015年6月19日開催の第125回定時株主総会において定款一部変更の件を決議し、前年度より決算日を3月31日から12月31日に変更しました。」
国内外一体の決算・管理体制の強化・効率化を目的とする体制変更を引き続き説明している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、国内外一体となった決算・管理体制の強化・効率化を図ることを目的として、2015年6月19日開催の第125回定時株主総会において定款一部変更の件を決議し、決算日を3月31日から12月31日に変更しました。」
国内外一体の決算・管理体制の強化・効率化という位置づけを引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は、国内外一体となった決算・管理体制の強化・効率化を図ることを目的として」
決算日の統一と併せた、国内外の管理・決算プロセスを一体化する施策として記載されている。