グローバル・メジャー・ブランド・クボタの早期確立
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「クボタグループは、「グローバル・メジャー・ブランド(GMB)」すなわち「最も多くのお客様から信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうる企業(ブランド)」となることを将来のめざす姿としています。」
GMBクボタを将来のめざす姿とし、GMB2030及び「命を支えるプラットフォーマー」への転換を継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「グローバル・メジャー・ブランド(以下「GMB」)」すなわち「最も多くのお客様から信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうる企業(ブランド)」となることを長期目標としております。」
GMBクボタを長期目標とし、信頼獲得と社会貢献を結び付ける位置づけを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「グローバル・メジャー・ブランド(以下「GMB」)」すなわち「最も多くのお客様から信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうる企業(ブランド)」となることを長期目標としております。」
GMBを長期目標として掲げ、信頼獲得と社会貢献を結び付ける位置づけを継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「この実現を加速するため、10年後を見据えた長期ビジョン「GMB2030」を策定し、クボタグループのあるべき姿として「豊かな社会と自然の循環にコミットする“命を支えるプラットフォーマー”」を掲げております。」
「グローバル・メジャー・ブランド」という長期目標を、10年後を見据えたGMB2030と「命を支えるプラットフォーマー」というあるべき姿に接続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は「グローバル・メジャー・ブランド」すなわち「最も多くのお客様から信頼されることにより、最も多くの社会貢献をなしうるブランド」となることを長期目標としております。」
グローバル・メジャー・ブランドを長期目標とし、食料・水・環境のトータルソリューションを通じてSDGsへの貢献と持続的発展を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は「グローバル・メジャー・ブランド」すなわち「最も多くのお客様から信頼されることにより、最も多くの社会貢献をなしうるブランド」となることを長期目標としております。」
グローバル・メジャー・ブランドを長期目標とし、SDGsへの貢献と持続的発展を目指す方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は「グローバル・メジャー・ブランド」すなわち「最も多くのお客様から信頼されることにより、最も多くの社会貢献をなしうるブランド」となることを長期目標としております。」
グローバル・メジャー・ブランドを長期目標として明確に定義し、食料・水・環境分野の課題解決及びSDGsへの貢献と結び付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「各種経営要素の大幅なレベル・アップと中長期的な視点に立った成長戦略の着実な遂行により、「グローバル・メジャー・ブランド・クボタ」の早期確立を図っております。」
食料・水・環境分野の課題解決と社会貢献を含む、全社的な長期目標を新たなテーマとして明示している。